本堂の天井には大きな「白龍図」。
すっきり撮るのが大変で・・・
「京の冬の旅」三か所目最後は、令和の改修を終え
昨年話題になった、建仁寺の塔頭寺院の西来院です。
時期的にお庭が寂しいですが、右奥は特等席です。
夏の旅、冬の旅は撮影禁止が多いのですが
西来院は常識の範囲内で撮影OK。
「蘭の寺」とも言われていて、今は時期的に蘭は咲いていないので、
中庭に浮かせているのは造花です。
この中庭が一番好みでした。
「白龍図」は、同じく建仁寺の塔頭寺院で甘茶で有名な霊源院と同じ
中国のアーチスト、陳漫さんの作品です。
霊源院には「墨龍図」があります。
西来院の住職は、霊源院の住職も兼務しています。
昨年、霊源院の公開が甘茶以外あまりなかったのは
西来院で忙しかったのかな?
蘭が咲いている時も見たいですし、あまり見ない枝垂れ紅葉もあるので
今年はシーズン中にも行ってみたいです。
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