お寺とアート
乾いてるけど表門前の紅葉まだ残っています
1枚目の丸窓を外側から
光明院さんでは室内で毎月のように
アーチストさんの個展が開催されています
つい先月はライトアップの試みもありました
今年はじめての個展は、
額装作家さんの向井理依子さんの個展でした。
額装とアンティークの組み合わせが素敵でした。
重森三玲作の波心庭では、まだ名残りの紅葉もあり
どこからでも見える波心庭とのコラボとも素敵でした
毎回アーチストが変わるのに、庭園とマッチするのが不思議です。
作家がフランスで買い付けるアンティークがまた素晴らしくて
アンティーク雑貨好きにもたまらなかったです。
1番のお気に入りは、昔の楽譜と額装の組み合わせ。
多分、グレゴリオ聖歌くらいの時代のものだと思いますが
楽譜は2点あって、この昔のヨーロッパの楽譜を持ってるのでツボでした。
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